機械の自動運転、異常等の信号を、AP-310経由で、稼動管理PCに転送し、稼働状況をデータベースに蓄積する。
NC機から送られて来た信号を元に、機械の稼働状況をリアルタイムに画面表示します。
(インターネットエクスプローラで見る事ができます。)
NC機械の信号(電源ON、自動運転、異常・・)を取出し、AP-310からパソコンにLANで送信します。
AP-3100をNC機の傍に設置し、停止要因等の入力ができます。
AP-3100にバーコードを接続し、作業指示書の読み込みが可能です。
稼動実績は、各クライアント端末のインターネットエクスプローラで見る事ができます。
(プログラムセットアップが不要です)

パソコンスペック
CPU:Pemtium4以上
OS:Windows2000 WindowsXP WindowsVista
メモリー:512MB以上
※本製品の仕様および表示内容改良のため予告なく、変更されることがあります








